第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会

指定・依頼演題登録

演題登録方法

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演題登録期間

演題登録は締め切りました。
有難うございました。

抄録作成に際しての注意

抄録は以下の要領にてご作成ください。

  • 抄録本文:全角800文字以内
  • 図表、ローマ数字、○付き数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
  • 抄録のご登録とあわせ、ご略歴(全角300文字以内)、顔写真のアップロードもお願いいたします。

注意事項

  • 上記の字数を超えると登録できません。
  • 全角文字は1文字として、半角文字も1文字として数えます。
  • <SUP>などのタグは文字数には換算しません。
  • 画像及び写真の添付はできません。
  • 演者、施設、文字数の制限を超えるものは受け付けませんのでご注意ください。
  • 句読点は「、」「。」を使用してください。(カンマ「,」ピリオド「.」は使用しないでください。)
  • 登録された抄録は、原則として校正されません。そのまま印刷されますので、提出者の責任において、作成してください。

学術集会演題発表時における利益相反(COI)の開示について

一般社団法人日本臨床スポーツ医学会では、COI規則・細則を定めています。
発表者の皆さまに利益相反状態を抄録登録時に自己申告いただき、発表時に開示を行っていただくことと致しました。
なお、利益相反の有無にかかわらず、全ての発表者に開示していただく必要がありますので、よろしくお願いいたします。

申請・開示する対象者

筆頭発表者は、配偶者、一親等の親族、生計を共にする者も含めて、今回の演題発表に際して、医学研究に関連する企業や営利を目的とした団体との経済的な関係について過去1年間におけるCOI状態の有無を抄録登録時に自己申告し、発表時に開示してください。

申請・開示の方法

筆頭発表者は抄録登録時に過去1年間におけるCOI状態の有無を自己申告してください。
利益相反の有無に関わらず、「自己申告様式」を使用して、申告書は下記宛先まで郵送にてお送り下さい

〒104-0041
東京都中央区新富1-8-6 SSビル3階
一般社団法人会議支援センター
一般社団法人 日本臨床スポーツ医学会
第30回学術集会 COI申告受付係

筆頭発表者は該当するCOI状態について、発表スライドの最初(または演題・発表者などを紹介するスライドの次)に、過去1年における発表内容と関連のある企業との利益相反(COI)状態を項目別に基準額以上の場合に開示してください。
 開示書式は、「COI開示スライド例」を参考にしてください。

申請・開示すべき項目と基準額

COI自己申告が必要な金額は、以下のごとく、各々の開示すべき事項について基準を定めるものとする。

  1. 医学研究に関連する企業・法人組織や営利を目的とした団体(以下、企業・組織や団体という)の役員、顧問職については、1つの企業・組織や団体からの報酬額が年間100万円以上とする。
  2. 株式の保有については、1つの企業についての1 年間の株式による利益(配当、売却益の総和)が100万円以上の場合、あるいは当該全株式の5%以上を所有する場合とする。
  3. 企業・組織や団体からの特許権使用料については、1つの権利使用料が年間100万円以上とする。
  4. 企業・組織や団体から、会議の出席(発表、助言など)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当、講演料については、1つの企業・団体から合計50万円以上とする。
  5. 企業・組織や団体がパンフレットなどの執筆に対して支払った原稿料については、1つの企業・組織や団体からの年間の原稿料が合計50万円以上とする。
  6. 企業・組織や団体が提供する研究費については、1つの企業・団体から医学研究(受託研究費、共同研究費など)に対して支払われた総額が年間100万円以上とする。
  7. 企業・組織や団体が提供する奨学(奨励)寄付金については、1つの企業・組織や団体から、申告者個人または申告者が所属する部局(講座・分野)あるいは研究室の代表者に支払われた総額が年間100万円以上の場合とする。
  8. 企業・組織や団体が提供する寄付講座に申告者らが所属している場合とする。ただし、申告者が実質的に使途を決定し得る寄付金の総額が年間100万円以上のものを記載する。
  9. その他、研究とは直接無関係な旅行、贈答品などの提供については、1つの企業・組織や団体から受けた総額が年間5万円以上とする。

但し、⑥、⑦については、筆頭発表者個人か、筆頭発表者が所属する部局(講座、分野)あるいは研究室などへ研究成果の発表に関連し、開示すべきCOI関係にある企業や団体などからの研究経費、奨学寄付金などの提供があった場合に申告する必要がある。
上記の申告すべき項目のなかで、企業・法人組織・団体からの奨学寄附金の受け入れ先は、機関の長(学長か病院長)と講座・分野の長と大きく2 つに分かれている。前者の場合、研究者個人との関わりはないと判断されがちだが、企業・法人組織・団体から機関の長を経由した形で奨学寄附金が発表者個人か、発表者が所属する部局(講座、分野)あるいは研究室へ配分されている場合にはその額を申告する必要がある。
次に、疑義が出やすい申告項目としては、企業からの寄附金などを非営利法人(例、NPO)や公益法人(例、財団)を介しての資金援助(受託研究費、研究助成費)が該当するが、同様に自己申告する必要がある。資金援助金が高額であればあるほど研究成果の客観性や公平性が損なわれている印象を第三者に与えやすいことから、社会からの疑念や疑義が生じないようにするためにも関連企業からの研究支援が間接的にあると想定される場合には自らCOI自己申告をしておく。

自己申告様式(PDF)

COI状態なし様式(様式1-A)
※クリックするとPDFが開きます

COI状態あり様式(様式1-B)
※クリックするとPDFが開きます

演題登録

  • 演題登録完了時に演題登録番号が表示され、同時にシステムよりご登録のE-mailアドレスに確認メールが配信されます。この演題登録番号と確認メールをもって、演題受領通知とかえさせていただきます。
  • 登録した演題の確認、修正には演題登録番号とパスワードが必要となりますので、大切に保管してください。運営事務局では、演題登録番号およびパスワードのお問合せには応じかねますので、予めご了承ください。
  • 演題が登録・修正されたことをお知らせする確認メールが1日経過しても届かない場合は、ご登録のE-mailアドレスが間違っている可能性がありますので、「確認・修正」画面からご確認をお願いいたします.

会員番号や入会手続きに関するお問い合わせ先

一般社団法人 日本臨床スポーツ医学会 事務局
〒104-0041 
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第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会 運営事務局
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TEL:03-6222-9871  FAX:03-6222-9875
E-mail:a-csc@a-csc.org

個人情報保護について

演題登録にて収集いたしました氏名、連絡先、E-mailアドレスは事務局からのお問い合わせや発表通知に利用いたします。また、氏名や所属、演題名、抄録本文は、ホームページ及び抄録集に掲載することを目的とし、本目的以外に使用することはございません。学会終了後は、一切の情報が外部に漏れないように管理を徹底いたします。

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