第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会

プログラム

プログラム

会長講演

11月16日(土) 第1会場 8:30 ~ 9:00

座長:
帖佐 悦男(宮崎大学医学部 整形外科)
1-1-PL
陸上競技のメディカルサポート30年

丸紅健康開発センター 山澤 文裕

理事長講演

11月16日(土) 第1会場 9:10 ~ 10:10

座長:
松本 秀男((公財)日本スポーツ医学財団)
1-1-CL
2020 年以降のスポーツ医学

(一社)日本臨床スポーツ医学会 理事長 川原  貴

基調講演

11月17日(日) 第1会場 10:50 ~ 11:50

座長:
山崎  元(慶應義塾大学)
2-1-KL
AMED のミッション:世界の人口遷移に向けた医療研究開発の動向

日本医療研究開発機構(AMED) 理事長 末松  誠

招待講演1

11月16日(土) 第1会場 10:20 ~ 11:20

座長:
河野 一郎(筑波大学)
1-1-IN1
iPS 細胞技術を用いた再生医療と創薬研究

慶應義塾大学 岡野 栄之

招待講演2

11月16日(土) 第1会場 11:30 ~ 12:30

座長:
山澤 文裕(丸紅健康開発センター)
1-1-IN2
Sports in hot and humid environments, some considerations for Tokyo 2020

Director, IAAF Health and Science Department, Monaco. Stéphane Bermon MD, PhD

特別講演1

11月16日(土) 第1会場 13:50 ~ 14:50

座長:
福林  徹(有明医療大学)
1-1-Sl1
日本臨床スポーツ医学会の30年と今後の課題

東京大学名誉教授/ 日本体育大学名誉教授 中嶋 寛之

特別講演2

11月17日(日) 第1会場 13:10 ~ 14:10

座長:
向井 直樹(筑波大学 体育系)
2-1-SL2
スポーツにおける怪我との向き合い方

Deportare Partners 代表(元陸上選手) 為末  大

教育研修講演1

11月16日(土) 第1会場 16:40 ~ 17:40

座長:
藤谷 博人(聖マリアンナ医科大学 スポーツ医学講座)
1-1-IL1
スポーツ脳振盪の診断と治療

獨協医科大学 脳神経外科 荻野 雅宏

教育研修講演2

11月16日(土) 第2会場 13:50 ~ 14:50

座長:
山下 敏彦(札幌医科大学 整形外科)
1-2-IL2
ランニング障害の予防と理学療法

トヨタ自動車株式会社 リコンディショニングセンター/(公財)スポーツ医・科学研究所 岡戸 敦男

教育研修講演3

11月16日(土) 第2会場 15:00 ~ 16:00

座長:
馬場 礼三(中部大学 生命健康科学部)
1-2-IL3
スポーツ活動時における呼吸器疾患のマネジメント

筑波大学 体育系 渡部 厚一

教育研修講演4

11月16日(土) 第3会場 16:40 ~ 17:40

座長:
島田 和典(順天堂大学 循環器内科)
1-3-IL4
スポーツ歯科からみた健康・安全づくりとパフォーマンス

明海大学 安井 利一

教育研修講演5

11月17日(日) 第1会場 8:30 ~ 09:30

座長:
坂本 静男(早稲田大学 スポーツ科学学術院)
2-1-IL5
アンチ・ドーピングの観点からスポーツ医療を考える~ POST 2020に向けて~

北海道医療大学薬学部 薬学教育推進講座 笠師久美子

教育研修講演6

11月17日(日) 第1会場 9:40 ~ 10:40

座長:
土肥美智子(国立スポーツ科学センター)
2-1-IL6
Intersex and Transgender Athletes

Director, IAAF Health and Science Department, Monaco. Stéphane Bermon MD, PhD

教育研修講演7

11月17日(日) 第2会場 13:10 ~ 14:10

座長:
武者 春樹(聖マリアンナ医科大学)
2-1-IL7
スポーツと遺伝

順天堂大学 健康総合科学先端研究機構・スポーツ健康医科学研究所 宮本(三上) 恵里

教育研修講演8

11月17日(日) 第2会場 14:20 ~ 15:20

座長:
橋本 健史(慶應義塾大学 スポーツ医学研究センター)
2-1-IL8
統計学からみた研究倫理

大阪市立大学大学院 医学研究科 医療統計学講座 新谷  歩

教育研修講演9

11月17日(日) 第2会場 15:30 ~ 16:30

座長:
松下  隆(福島医科大学 外傷学講座/ 総合南東北病院 外傷センター)
2-1-IL9
スポーツ現場での安全管理とアスレティックトレーナー

帝京大学 スポーツ医科学センター 阿部さゆり

国際シンポジウム1:The Preparation for Tokyo 2020 in your National Team

11月16日(土) 第5会場 13:50 ~ 15:20

座長:
柳下 和慶(東京医科歯科大学 スポーツ医歯学診療センター)
成田 和穂(日本体育大学 スポーツ医学研究室)
1-5-ISY1-1
The preparation for the 2020 Tokyo Olympic and Paralympics Games in Korea National Team

Korean Sports & Olympic Committee (KSCO) /
Executive Vice President of Korean Society of Sports Medicine /
SamSung Medical Center, Korea Cheol-Won Ha

1-5-ISY1-2
Preparations for Olympic games of the Austrian team

President GOTS Austria / Vice President GOTS Michael Krifter

1-5-ISY1-3
The preparations for 2020 Tokyo Olympics
-What we do for the high performance of the Olympics athletes of Athletics-

( 公財)法人日本陸上競技連盟 医事委員会 / 東京都立多摩総合医療センター 整形外科 田原圭太郎

国際シンポジウム2:The Sports Medicine, Present and Future, in your Country

11月16日(土) 第5会場 15:30 ~ 17:00

座長:
吉矢 晋一(西宮回生病院)
小熊 祐子(慶應義塾大学 スポーツ医学研究センター)
1-5-ISY2-1
The Sports Medicine, Present and Future in Korea

KT Lee Orthopedic Hospital, Seoul, Korea /
President, Korean Sports Medicine Society 2017-2018 Kyung-tai Lee

1-5-ISY2-2
Sports Medicine: Present and Future in Germany

Incoming President of GOTS, Germany Thomas Tischer

1-5-ISY2-3
Sports Medicine in Japan

Japan Sports Medicine Foundation, Japan Hideo Matsumoto

シンポジウム1:ACL 再損傷予防をサイエンスする

11月16日(土) 第1会場 15:00 ~ 16:30

座長:
古賀 英之(東京医科歯科大学)
原藤 健吾(慶應義塾大学)
1-1-SY1-1
ACL 再損傷の危険因子

弘前大学大学院医学研究科 整形外科学講座 木村 由佳

1-1-SY1-2
動作解析からACL 損傷予防を考える

和歌山県立医科大学附属病院 リハビリテーション部 浅枝  諒

1-1-SY1-3
ACL 再損傷ハイリスク患者に対する前外側構成体補強術併用の試み

東京医科歯科大学 整形外科 中川 裕介

1-1-SY1-4
ACL 再断裂予防のためのリハビリテーションと対側損傷予防について

日本鋼管病院 リハビリテーション技術科 大見 頼一

1-1-SY1-5
ACL 再損傷予防の未来について

慶應義塾大学 整形外科 小林  秀

シンポジウム2:スポーツ現場における法的問題

11月16日(土) 第2会場 9:10 ~ 10:40

座長:
大槻 穣治(東京慈恵会医科大学附属第三病院)
藤谷 博人(聖マリアンナ医科大学 スポーツ医学講座
1-2-SY2-1
スポーツに関連した指導者の訴訟、その実例と対策

東海大学 体育学部 宮崎 誠司

1-2-SY2-2
裁判例からみるスポーツ現場における医師の責任

兼子・岩松法律事務所 飯田 研吾

1-2-SY2-3
マラソン競技の医事運営管理に関する訴訟リスクとその対策

太陽コスモ法律事務所 村上 康聡

1-2-SY2-4
スポーツ現場での医療行為―医師の立場から―

東京慈恵会医科大学 脳神経外科 谷   諭

シンポジウム3:パラアスリートを支えるスポーツ医学
~ランニング、車いすパフォーマンスを中心に

11月16日(土) 第3会場 9:10 ~ 10:40

座長:
座長:鳥居 昭久(愛知医療学院短期大学)
山田 睦雄(流通経済大学 スポーツ健康科学科)
1-3-SY3-1
パラアスリートの医科学的サポート~和歌山県立医科大学の取り組み~

和歌山県立医科大学 みらい医療推進センター 指宿  立

1-3-SY3-2
義足アスリートのパフォーマンス向上とコンディショニング

医療法人友和会 鶴田整形外科 リハビリテーション部 秀島 聖尚

1-3-SY3-3
パラアスリートのパフォーマンス向上への科学的知見~パラ陸上競技の車いすレースについて~

和歌山県立医科大学 みらい医療推進センター げんき開発研究所 川端 浩一

1-3-SY3-4
パラアスリートを支えるスポーツギア

川村義肢(株) 事業開発本部 K-Tech 松田 靖史

シンポジウム4:ハイパフォーマンスを支えるAT(アスレティックトレーナー)の役割
ー競技種目別の視点と実際ー

11月16日(土) 第3会場 10:50 ~ 12:20

座長:
広瀬 統一(早稲田大学 スポーツ科学学術院)
渡邊 裕之(北里大学 医療衛生学部)
1-3-SY4-1
ハイパフォーマンスを支えるAT(アスレティックトレーナー)の役割 ー競技種目別の視点と実際(アイスホッケー)

株式会社BCF 関  賢一

1-3-SY4-2
ハンドボールのパフォーマンス向上のためのトレーニング

大阪体育大学 下河内洋平

1-3-SY4-3
ハイパフォーマンスを支えるAT(アスレティックトレーナー)の役割
ー競技種目別の視点と実際~野球選手における投球障害予防と競技復帰に向けて~

国際武道大学 笠原 政志

1-3-SY4-4
走動作に必要な要素とトレーナーに必要な視点

帝京大学 スポーツ医科学センター 五味 宏生

シンポジウム5:パイパフォーマンススポーツを通して臨床医学を考える

11月17日(日) 第1会場 14:20 ~ 15:00

座長:
河野 一郎(筑波大学)
2-1-SY5-1
ハイパフォーマンススポーツと臨床医学との連携 その重要性と方向性再考

国立スポーツ科学センター ハイパフォーマンスセンター 勝田  隆

2-1-SY5-2
ハイパフォーマンススポーツを通して臨床医学を考える

JSC ハイパフォーマンススポーツセンター 久木留 毅

シンポジウム6:下肢疲労骨折の治療と予防~現在、過去、未来

11月17日(日) 第1会場 15:10 ~ 16:40

座長:
鳥居  俊(早稲田大学 スポーツ科学学術院)
岩本  潤(慶友整形外科病院)
2-1-SY6-1
下肢疲労骨折が治癒するまでの期間:箱根駅伝出場校選手の実態調査より

(一社)ルーツ・スポーツ・ジャパン 初雁 晶子

2-1-SY6-2
下肢の疲労骨折に対するLIPUS の効果

帝京大学 スポーツ医科学センター/ 帝京大学 整形外科学講座 根井  雅

2-1-SY6-3
下肢疲労骨折に対する高気圧酸素治療の効果

東京医科歯科大学 スポーツ医学診療センター 大原 敏之

2-1-SY6-4
骨代謝マーカーを用いた疲労骨折の早期発見と予防

桜美林大学 健康福祉学群 健康科学専修 藤田 真平

2-1-SY6-5
疲労骨折マーカーによる疲労骨折予測と予防

慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター 伊藤 恵梨

シンポジウム7:アスリートのコンディション管理

11月17日(日) 第2会場 8:30 ~ 10:00

座長:
宗田  大(災害医療センター)
山本 利春(国際武道大学)
2-2-SY7-1
大学サッカーチームにおけるコンディション管理の取り組み

東京有明医療大学大学院 保健医療学研究科/ 早稲田大学 ア式蹴球部 笹木 正悟

2-2-SY7-2
競泳競技アスリートのコンディション把握と管理

日本スポーツ振興センター/ 日本水泳連盟 医事委員会 三富 陽輔

2-2-SY7-3
男子バスケットボール日本代表: 選手コンディションの把握と管理

(公財)日本バスケットボール協会 一柳 武男

2-2-SY7-4
アスリートのコンディション把握と管理~スポーツドクターの立場から~

慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター 田畑 尚吾

2-2-SY7-5
アスリートのメンタルヘルスとコンディション管理

北里大学メディカルセンター 精神科 山本 宏明

シンポジウム8:ジュニアアスリートのスポーツ障害をいかに防ぐか
~メディカルチェックとその後の取り組み~

11月17日(日) 第2会場 10:10 ~ 11:40

座長:
鳥居  俊(早稲田大学 スポーツ科学学術院)
山本 祐司(弘前大学 整形外科) 
2-2-SY8-1
フィギュアスケートにおけるジュニア世代のアスリートチェックとメディカルサポート

札幌円山整形外科病院 鈴木 智之

2-2-SY8-2
ジュニアアスリートのスポーツ障害をいかに防ぐか~陸上競技・アウトリーチ活動~

順天堂大学医学部 整形外科・スポーツ診療科/(公財)日本陸上競技連盟 医事委員会 金子 晴香

2-2-SY8-3
ジュニアアスリートのスポーツ障害をいかに防ぐか~メディカルチェックとその後の取り組み~

国立スポーツ科学センター 中嶋 耕平

2-2-SY8-4
彩の国プラチナキッズ・メディカルチェックについて~現状と今後の課題~

順天堂大学 循環器内科 福島 理文

2-2-SY8-5
青少年野球選手に対するメディカルチェックとその後の取り組み

丸太町リハビリテーションクリニック 森原  徹

2-2-SY8-6
小中学校運動器検診におけるスポーツ傷害スクリーニングとサポート

筑波大学 整形外科/ 筑波大学附属病院 スポーツ医学健康科学センター 鎌田 浩史

シンポジウム9:スポーツ栄養の新展開

11月17日(日) 第6会場 8:30 ~ 10:00

座長:
田口 素子(早稲田大学 スポーツ科学学術院)
木村  穣(関西医科大学 健康科学)
2-3-SY9-1
歯科医師からみたアスリートの栄養サポート

松村歯科医院/ スポーツ歯科FUKUOKA/ 九州大学大学院 歯学研究院 松村 英尚

2-3-SY9-2
スポーツドリンクの使用方法を再考する

相模女子大学 柳沢 香絵

2-3-SY9-3
アスリートの骨と栄養

(公財)日本陸上競技連盟 医事委員会/ 東京都立多摩総合医療センター 整形外科 田原圭太郎

2-3-SY9-4
女性アスリートのエネルギー摂取と健康問題

早稲田大学 スポーツ科学研究科 / 聖徳大学 本  国子

シンポジウム10:ラグビーワールドカップから東京2020へ

11月17日(日) 第3会場 10:10 ~ 11:40

座長:
川原  貴(元 国立スポーツ科学センター)
大谷 俊郎(慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター)
2-3-SY10-1
大規模スポーツ大会の医療体制~東京2020に向けて~

早稲田大学 スポーツ科学学術院 赤間 高雄

2-3-SY10-2
東京2020大会における選手村診療体制の構築

東京医科歯科大学 スポーツ医歯学診療センター/ 医学部附属病院 高気圧治療部 柳下 和慶

2-3-SY10-3
Immediate Care in Event Medicine(ICEM)に学ぶ Multidisciplinary Approach に基づく救急医療体制の構築 〜多職種連携シミュレーション教育を考える

慶應義塾大学医学部 救急医学 佐々木淳一

2-3-SY10-4
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会における医療サービスについて

東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 医療サービス部 宮本 哲也

2-3-SY10-5
2019ラグビーワールドカップの経験から

順天堂大学 スポーツ医学/ ラグビーワールドカップ2019 メディカルアドバイザリーグループ 髙澤 祐治

シンポジウム11:投球障害の保存療法とその限界

11月17日(日) 第3会場 14:50 ~ 16:35

座長:
岩堀 裕介(あさひ病院 スポーツ医学・関節センター)
佐藤 和毅(慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター)
2-3-SY11-1
投球障害肩の保存療法とその限界

仙台たなか整形外科スポーツクリニック 田中  稔

2-3-SY11-2
投球障害の保存療法とその限界 投球による胸郭出口症候群

あさひ病院 スポーツ医学・関節センター 岩堀 裕介

2-3-SY11-3
上腕骨小頭離断性骨軟骨炎の保存療法の限界

昭和大学藤が丘病院 整形外科/ 昭和大学 スポーツ運動科学研究所 西中 直也

2-3-SY11-4
投球障害肘(内側型)の保存治療とその限界

医療法人友和会 鶴田整形外科 鶴田 敏幸

2-3-SY11-5
投球動作による手指循環障害の保存療法とその限界

慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター 佐藤 和毅

2-3-SY11-6
成長期投球障害予防に関する日本野球協議会の取り組み

日本野球協議会 医科学部会/ 昭和大学江東豊洲病院 整形外科 富田 一誠

パネルディスカッション1:健康にランニングを続けるために距離制限は必要か

11月16日(土) 第3会場 15:00 ~ 16:30

座長:
桜庭 景植(順天堂大学 スポーツ健康科学部)
勝川 史憲(慶應義塾大学 スポーツ医学研究センター)
1-3-PD1-1
健康にランニングを続けるために距離制限は必要か

筑波大学大学院 体育系 向井 直樹

1-3-PD1-2
距離制限は必要か ランナーの立場から

東京マラソン 医療救護委員会/ 東京陸上競技協会 三橋 敏武

1-3-PD1-3
健康にランニングを続けるためには距離制限は必要か?(女性)市民ランナーの立場から

国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 高嶋 直美

1-3-PD1-4
市民ランナーサポートの立場から~閉経前女性市民ランナーの骨強度データからの考察~

帝人ファーマ株式会社 リハビリ事業推進班 隅田 祥子

1-3-PD1-5
運動ストレスによる低テストステロン症の診断と治療

神奈川歯科大学 奥井 伸雄

パネルディスカッション2:再考:メディカル&コンディショニングサポートのあり方

11月17日(日) 第4会場 13:10 ~ 14:40

座長:
松本 秀男((公財)日本スポーツ医学財団)
小林 寛和(日本福祉大学 健康科学部)
2-4-PD2-1
国際競技大会におけるコンディショニングサポート

国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 鈴木  章

2-4-PD2-2
スポーツ現場におけるドクターの役割

順天堂大学大学院 スポーツ医学 髙澤 祐治

2-4-PD2-3
大学スポーツにおけるサポート体制の工夫
~理学療法士とマネジメントスタッフ兼務の立場から~

中部大学 生命健康科学部 理学療法学科 宮下 浩二

2-4-PD2-4
帝京大学スポーツ医科学センターにおけるメディカル&コンディショニングサポートの取り組み

帝京大学 スポーツ医科学センター/ 帝京大学医学部 整形外科学講座 笹原  潤

パネルディスカッション3:海外帯同メディカルスタッフの役割とは

11月17日(日) 第4会場 14:50 ~ 16:35

座長:
増島  篤(セントマリア フューチャー クリニック)
奥脇  透(国立スポーツ科学センター)
2-4-PD3-1
海外帯同メディカルスタッフの役割とは 〜スピードスケート遠征帯同ドクターの役割〜

相澤病院 スポーツ疾患センター 村上 成道

2-4-PD3-2
海外帯同メディカルスタッフの役割―陸上競技―ドクターの立場から

順天堂大学医学部 整形外科・スポーツ診療科/(公財)日本陸上競技連盟 医事委員会 金子 晴香

2-4-PD3-3
水泳競技のメディカルサポート

早稲田大学 スポーツ科学学術院/(公財)日本水泳連盟 医事委員会 金岡 恒治

2-4-PD3-4
海外帯同メディカルスタッフの役割とは~サッカー競技、内科系ドクター~

国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 土肥美智子

ワークショップ:パラリンピックアスリートをサポートする

11月17日(日) 第5会場 13:10 ~ 14:40

オーガナイザー:
土肥美智子(国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター/
女性メディカルスタッフ支援部会)
2-5-WS
女性メディカルスタッフ支援部会 
ワークショップ~パラリンピックアスリートをサポートする~

国立スポーツ科学センター スポーツメディカルセンター 整形外科 半谷 美夏
広島大学 笹代 純平
三重大学 産婦人科 神元 有紀

 

臨床スポーツの国際展開

11月16日(土) 第5会場 17:00 ~ 18:00

座長:
松本 秀男((公財)日本スポーツ医学財団)
1-5-TR
NonOperative Sports Medicine を学んで;AMSSM International Visiting Fellow 報告

慶應義塾大学医学部 スポーツ医学総合センター 塚原 由佳

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