第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会

各種単位取得について

1. 単 位

下記講演は、日本整形外科学会の教育研修講演として認められています。
受講単位は1演題につき専門医単位またはスポーツ単位・脊椎脊髄病単位または運動器リハビリテーション単位各1単位です。単位取得数の制限はありません。

第1日:11月16日(土)
時 間 会 場 セッション名 演題名 講師 認定番号
19-2254
必須分野
9:10-10:10 第1会場 理事長講演 2020年以降のスポーツ医学 川原  貴 1 N-14-5
S
10:20-11:20 第1会場 招待講演1 iPS細胞技術を用いた再生医療と創薬研究 岡野 栄之 2 N-1,7
SS
11:30-12:30 第1会場 招待講演2 Sports in hot and humid environments, some considerations for Tokyo 2020 Stéphane
Bermon
3 N-14-4
12:40-13:40 第2会場 ランチョンセミナー1 人間特性の研究に基づく最新のスポーツギアとサービス 原野 健一 5 N-2,12
S
第3会場 ランチョンセミナー2 富士通のAIがもたらすスポーツイノベーション 阪井 洋之 6 N-14-5
S
第4会場 ランチョンセミナー3 運動器衝撃波治療の基礎 熊井  司 4 N-8,13
Re
収束型体外衝撃波と拡散型体外衝撃波療法の実際
―臨床現場における具体的な使用方法と工夫―
水谷 仁一
第5会場 ランチョンセミナー4 乳酸菌B240による抗アレルギー作用とカラダバリア機能 竹内 裕美 7 N-14-2
第6会場 ランチョンセミナー5 スポーツ医学における睡眠衛生 西野 精治 8 N-1,8
S
第7会場 ランチョンセミナー6 スポーツ現場におけるポケットエコーの有用性 笹原  潤 9 N-1
S
第8会場 ランチョンセミナー8 e スポーツと医療 平方  彰
大久保善朗
19 N-14-5
S
13:50-14:50 第1会場 特別講演1 日本臨床スポーツ医学会の30年と今後の課題 中嶋 寛之 11 N-1,3
S
第2会場 教育研修講演2 ランニング障害の予防と理学療法 岡戸 敦男 10 N-2,13
S
15:00-16:00 第2会場 教育研修講演3 スポーツ活動時における呼吸器疾患のマネジメント 渡部 厚一 12 N-1,6
S
16:40-17:40 第1会場 教育研修講演1 スポーツ脳振盪の診断と治療 荻野 雅宏 13 N-1,2
S
第3会場 教育研修講演4 スポーツ歯科からみた健康・安全づくりとパフォーマンス 安井 利一 14 N-1
第2日:11月17日(日)
開始時間 会 場 セッション名 演題名 講師 認定番号
19-2254
必須分野
8:30-9:30 第1会場 教育研修講演5 アンチ・ドーピングの観点からスポーツ医療を考える~ POST 2020 に向けて~ 笠師久美子 15 N-1,2
S
9:40-10:40 第1会場 教育研修講演6 Intersex and Transgender Athletes Stéphane
Bermon
16 N-14-4
10:50-11:50 第1会場 基調講演 AMED のミッション:世界の人口遷移に向けた医療研究開発の動向 末松  誠 17 N-14-5
12:00-13:00 第2会場 ランチョンセミナー7 神経磁界計測による神経活動の可視化と障害部位診断 ―脊髄、神経根、腕神経叢から末梢神経まで― 川端 茂徳 18 N-2,8
第4会場 ランチョンセミナー9 観戦前に感染を防げッ!東京2020 大会で備えるべき感染症 忽那 賢志 20 N-14-2
第5会場 ランチョンセミナー10 運動器検診における超音波検査 岩本  航 21 N-1,3
Re
第7会場 ランチョンセミナー12 老後に備えて貯金と貯筋―ホーム貯筋術の提案― 福永 哲夫 22 N-13,
14-5
Re
13:10-14:10 第1会場 特別講演2 スポーツにおける怪我との向き合い方 為末  大 24 N-14-5
S
第2会場 教育研修講演7 スポーツと遺伝 宮本 (三上)
恵里
23 N-1
S
14:20-15:20 第2会場 教育研修講演8 統計学からみた研究倫理 新谷  歩 25 N-14-3
15:30-16:30 第2会場 教育研修講演9 スポーツ現場での安全管理とアスレティックトレーナー 阿部さゆり 26 N-2,13
専門医必須14分野
1 整形外科基礎科学、2 外傷性疾患(スポーツ障害含む)、3 小児整形外科疾患(先天異常,骨系統疾患を含む、ただし外傷を除く)、4 代謝性骨疾患(骨粗鬆症を含む)、5 骨・軟部腫瘍,6 リウマチ性疾患、感染症、7 脊椎・脊椎疾患、8 神経・筋疾患(末梢神経麻痺を含む)、9 肩甲骨・肩・肘関節疾患、10 手関節・手疾患(外傷を含む)、11 骨盤・股関節疾患、12 膝・足関節・足疾患、13 リハビリテーション(理学療法,義肢装具を含む)、14-1 医療安全、14-2 感染対策、14-3 医療論理、14-4 指導医講習会、保険医療講習会、臨床研究/ 臨床試験講習会、医療事故検討会、医療法制講習会、医療経済(医療保健など)に関する講習会など、14-5 医療全般にわたる講習会など、従来の分野No.14のうち14-1〜14-4に当てはまらないもの

2. 受付場所

パシフィコ横浜 会議センター1階

3. 単位申請方法

  • 1)受講される方は、巻頭綴込みの受講申込書に必要事項をご記入の上、受講料(1演題1,000円×受講数)を添えて教育研修受講受付へお申込ください。2015年1月より研修会単位取得報告を従来の受講証明書からデジタル方式へと移行しておりますので、受講の際は必ずIC カードをご持参ください。教育研修講演受講のために入場される方も、学術集会参加費は必要となります。
  • 2)講演開始10分前から開始10分後までに、会員IC カードを会場入口のカード読み取り機にかざして出席登録を行ってください。
  • 3)受講料は講演中止などの理由以外では払い戻しいたしません。また受講取り消し・変更の手続きや領収書の再発行はいたしません。

4. 研修医の方の受講について

上記1)〜3)の手順に加えて、「研修手帳」の押印欄に、ご本人で「ホームページ参照」と記載をお願いします。研修会認定番号および演題名もご本人で記載していただきます。ただし、平成27年度以降に入会された方は研修手帳への記載は必要ございません。

1. 単 位

学術集会の参加を持って、1単位とします。本単位は日整会認定スポーツ医のみ対象となります。

2. 単位申請方法

【日整会の教育研修講演を受講される方】

教育研修講演で単位を取得された日整会認定スポーツ医には、学会参加単位(1単位)が自動的に付加されますので、特に申請の必要はございません。

【日整会の教育研修講演を受講されない方】

学術集会終了後、参加証のコピーを日本整形外科学会事務局までFAX でお送りください。
(FAX:03-3818-2337)

第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、日本スポーツ協会公認スポーツドクターおよび公認アスレティックトレーナー資格更新のための更新研修会の一つとなります。資格をお持ちの方は、ご自身の更新研修受講状況をご確認のうえ、未受講の方は下記の通り手続きをしてください。

1. 更新研修受講修了申請方法

  • ①指定演題(次々ページ参照)を合計4時間(240分)以上聴講してください。各セッションは最初から最後まで聴講することが条件となります。
  • ②学会会期中、単位受付にて「出席確認カード」(両面1枚)を配布いたします。「出席確認カード」に必要事項を記入のうえ、日本スポーツ協会までメールまたはFAX にて送付してください。その際、表面に学会受付で受け取ったネームカード (参加証)のコピーを貼付してください。
  • ※公認アスレティックトレーナーの方は平成28年度4月1日以降、全ての研修会の受付時に一時救命処置(BLS)資格の修了証または認定証を確認しています。研修会の受付時にBLS 資格の修了証または認定証を確認できない場合、更新研修を受講したことになりませんのでご注意ください。
  • ※「出席確認カード」は日本スポーツ協会のホームページからもダウンロード可能です(日本スポーツ協会HP →スポーツ指導者→資格更新のための研修→スポーツドクター資格更新研修またはアスレティックトレーナー資格更新研修)。

2. 送付先

日本スポーツ協会スポーツ指導育成部 スポーツドクター担当/ AT 担当
FAX:03-6910-5820

メールまたはFAX でご提出下さい。
drat-kakunin@japan-sports.or.jp
[件名]第30回臨スポ出席確認カード
[本文]以下の3項目を必ず記載してください。
    ①登録者名 ②名前(ふりがな) ③生年月日(西暦)

3. 送付期限

2019年 11月 29日(金)

4. 研修受講状況および資格有効期限確認方法等

  • 指導者マイページよりご確認ください。
  • 登録状況およびスポーツ指導者マイページに関するご質問は下記までお問い合わせください。
    TEL:03-5148-1763(公認スポーツ指導者登録係)
  • 指導者マイページを利用したことがない方は、ログイン画面より是非ご登録ください。
  • 既に有効期限が切れている方は、資格の更新にあたり「復活登録申請書」の提出および再登録料が別途必要となる場合があります。出席確認カードを提出後、日本スポーツ協会までお問い合わせください。
  • マイページ上の更新研修受講状況の反映には、出席確認カードの送付期限から3週間程度お時間をいただきます。予めご了承ください。

5. 指定演題一覧

第1日:11月16日(土)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
1 会長講演 陸上競技のメディカルサポート30年 第1会場 8:30 9:00 30分
2 理事長講演 東京2020以降のスポーツ医学 第1会場 9:10 10:10 60分
3 シンポジウム2 スポーツ現場における法的問題 第2会場 9:10 10:40 90分
4 シンポジウム3 パラアスリートを支えるスポーツ医学~ランニング、車いすパフォーマンスを中心に 第3会場 9:10 10:40 90分
5 招待講演1 iPS 細胞技術を用いた再生医療と創薬研究 第1会場 10:20 11:20 60分
6 シンポジウム4 ハイパフォーマンスを支えるAT(アスレティックトレーナー)の役割ー競技種目別の視点と実際ー 第3会場 10:50 11:50 60分
7 招待講演2 Sports in hot and humid environments, some considerations for Tokyo 2020 第1会場 11:30 12:30 60分
8 ランチョンセミナー1 人間特性の研究に基づく最新のスポーツギアとサービス 第2会場 12:40 13:40 60分
9 ランチョンセミナー2 富士通のAI がもたらすスポーツイノベーション 第3会場 12:40 13:40 60分
10 ランチョンセミナー3 運動器衝撃波治療の基礎
収束型体外衝撃波と拡散型体外衝撃波療法の実際
-臨床現場における具体的な使用方法と工夫-
第4会場 12:40 13:40 60分
11 ランチョンセミナー4 乳酸菌B240による抗アレルギー作用とカラダバリア機能 第5会場 12:40 13:40 60分
12 ランチョンセミナー5 スポーツ医学における睡眠衛生 第6会場 12:40 13:40 60分
13 ランチョンセミナー6 スポーツ現場におけるポケットエコーの有用性 第7会場 12:40 13:40 60分
14 ランチョンセミナー8 e スポーツと医学 第8会場 12:40 13:40 60分
15 特別講演1 日本臨床スポーツ医学会の30年と今後の課題 第1会場 13:50 14:50 60分
16 教育講演2 ランニング障害の予防と理学療法 第2会場 13:50 14:50 60分
17 国際シンポジウム1 The Preparation for Tokyo 2020 in your National Team 第5会場 13:50 15:20 90分
18 シンポジウム1 ACL 再損傷予防をサイエンスする 第1会場 15:00 16:30 90分
19 教育講演3 スポーツ活動時における呼吸器疾患のマネジメント 第2会場 15:00 16:00 60分
20 パネルディスカッション1 健康にランニングを続けるために距離制限は必要か 第3会場 15:00 16:30 90分
21 国際シンポジウム2 The Sports Medicine,present and future,in your country 第5会場 15:30 17:00 90分
22 教育講演1 スポーツ脳振盪の診断と治療 第1会場 16:40 17:40 60分
23 教育講演4 スポーツ歯科から見た健康・安全づくりとパフォーマンス 第3会場 16:40 17:40 60分
第2日:11月17日(日)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
24 教育講演5 アンチ・ドーピングの観点からスポーツ医療を考える
~ POST2020に向けて~
第1会場 8:30 9:30 60分
25 シンポジウム7 アスリートのコンディション管理 第2会場 8:30 10:00 90分
26 シンポジウム9 スポーツ栄養の新展開 第3会場 8:30 10:00 90分
27 教育講演6 Intersex and Transgender Athletes 第1会場 9:40 10:40 60分
28 シンポジウム8 ジュニアアスリートのスポーツ障害をいかに防ぐか~
メディカルチェックとその後の取り組み~
第2会場 10:10 11:30 90分
29 シンポジウム10 ラグビーワールドカップから東京2020へ 第3会場 10:10 11:30 90分
30 基調講演 AMED のミッション:世界の人口遷移に向けた医療研
究開発の動向
第1会場 10:50 11:50 60分
31 ランチョンセミナー7 神経磁界計測による神経活動の可視化と障害部位診断
-脊髄、神経根、腕神経叢から末梢神経まで-
第2会場 12:00 13:00 60分
32 ランチョンセミナー9 観戦前に感染を防げッ!東京2020大会で備えるべき感染症 第4会場 12:00 13:00 60分
33 ランチョンセミナー10 運動器検診における超音波検査 第5会場 12:00 13:00 60分
34 ランチョンセミナー11 UV からアスリートを守る~日やけ止め料の開発~ 第6会場 12:00 13:00 60分
35 ランチョンセミナー12 老後に備えて貯金と貯筋-ホーム貯筋術の提案- 第7会場 12:00 13:00 60分
36 特別講演2 スポーツにおける怪我との向き合い方 第1会場 13:10 14:10 60分
37 教育講演7 スポーツと遺伝 第2会場 13:10 14:10 60分
38 パネルディスカッション2 再考:メディカル&コンディショニングサポートのあり方 第4会場 13:10 14:40 90分
39 ワークショップ パラリンピックアスリートをサポートする 第5会場 13:10 14:40 90分
40 シンポジウム5 パイパフォーマンススポーツを通して臨床医学を考える 第1会場 14:20 15:00 40分
41 教育講演8 統計学からみた研究倫理 第2会場 14:20 15:20 60分
42 シンポジウム11 投球障害の保存療法とその限界 第3会場 14:50 16:35 105分
43 パネルディスカッション3 海外帯同メディカルスタッフの役割とは 第4会場 14:50 16:35 105分
44 シンポジウム6 下肢疲労骨折の治療と予防~現在、過去、未来 第1会場 15:10 16:40 90分
45 教育講演9 スポーツ現場での安全管理とアスレティックトレーナー 第2会場 15:30 16:30 60分

「第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会」は、日本スポーツ協会公認スポーツデンティスト資格更新のための更新研修の一つとなります。
本学術集会参加者で資格をお持ちの方は、ご自身の更新研修受講状況をご確認のうえ、未受講の方は下記の通り手続きをしてください。

1. 更新研修受講修了申請方法

  • 1)指定演題を①合計4時間(240分)以上聴講するか、3時間(180分)以上4時間(240分)未満聴講する場合は、「日歯生涯研修ライブラリー」の指定演題のうち3本(約60分)を視聴してください。
    なお、セッションは最初から最後まで聴講あるいは視聴することが条件となります。
  • 2)学会会期中、単位受付にて「出席確認カード」を配布いたします。「出席確認カード」に必要事項を記入のうえ、コピーを日本歯科医師会までFAX にて送付してください。
    その際、2ページ目にネームカード(参加証)のコピーを添付してください。
    なお、上記 1)②に該当する方は、別添の「視聴確認カード」も併せて送付してください。
    ※「出席確認カード」および「視聴確認カード」は、日本スポーツ協会ホームページ

2. 送付先

日本歯科医師会 スポーツデンティスト担当
FAX:03-3262-9885(TEL:03-3262-9213)

3. 送付期限

2019年 11月 29日(金)

4. 研修受講状況および資格有効期限確認方法等

  • 指導者マイページよりご確認ください。
  • 登録状況およびスポーツ指導者マイページに関するご質問は下記までお問い合わせください。
    TEL:03-5148-1763(日本スポーツ協会 公認スポーツ指導者登録係)
  • マイページ上の更新研修受講状況の反映には、「出席確認カード」および「視聴確認カード」を提出いただいてから3週間程度お時間をいただきます。予めご了承ください。

5. 指定演題一覧

第1日:11月16日(土)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
1 会長講演 陸上競技のメディカルサポート30年 第1会場 8:30 9:00 30分
2 理事長講演 東京2020以降のスポーツ医学 第1会場 9:10 10:10 60分
3 シンポジウム2 スポーツ現場における法的問題 第2会場 9:10 10:40 90分
4 シンポジウム3 パラアスリートを支えるスポーツ医学~ランニング、車いすパフォーマンスを中心に 第3会場 9:10 10:40 90分
5 招待講演1 iPS 細胞技術を用いた再生医療と創薬研究 第1会場 10:20 11:20 60分
6 シンポジウム4 ハイパフォーマンスを支えるAT(アスレティックトレーナー)の役割ー競技種目別の視点と実際ー 第3会場 10:50 11:50 60分
7 招待講演2 Sports in hot and humid environments, some considerations for Tokyo 2020 第1会場 11:30 12:30 60分
8 ランチョンセミナー1 人間特性の研究に基づく最新のスポーツギアとサービス 第2会場 12:40 13:40 60分
9 ランチョンセミナー2 富士通のAI がもたらすスポーツイノベーション 第3会場 12:40 13:40 60分
10 ランチョンセミナー3 運動器衝撃波治療の基礎
収束型体外衝撃波と拡散型体外衝撃波療法の実際
-臨床現場における具体的な使用方法と工夫-
第4会場 12:40 13:40 60分
11 ランチョンセミナー4 乳酸菌B240による抗アレルギー作用とカラダバリア機能 第5会場 12:40 13:40 60分
12 ランチョンセミナー5 スポーツ医学における睡眠衛生 第6会場 12:40 13:40 60分
13 ランチョンセミナー6 スポーツ現場におけるポケットエコーの有用性 第7会場 12:40 13:40 60分
14 ランチョンセミナー8 e スポーツと医学 第8会場 12:40 13:40 60分
15 特別講演1 日本臨床スポーツ医学会の30年と今後の課題 第1会場 13:50 14:50 60分
16 教育講演2 ランニング障害の予防と理学療法 第2会場 13:50 14:50 60分
17 国際シンポジウム1 The Preparation for Tokyo 2020 in your National Team 第5会場 13:50 15:20 90分
18 シンポジウム1 ACL 再損傷予防をサイエンスする 第1会場 15:00 16:30 90分
19 教育講演3 スポーツ活動時における呼吸器疾患のマネジメント 第2会場 15:00 16:00 60分
20 パネルディスカッション1 健康にランニングを続けるために距離制限は必要か 第3会場 15:00 16:30 90分
21 国際シンポジウム2 The Sports Medicine,present and future,in your country 第5会場 15:30 17:00 90分
22 教育講演1 スポーツ脳振盪の診断と治療 第1会場 16:40 17:40 60分
23 教育講演4 スポーツ歯科から見た健康・安全づくりとパフォーマンス 第3会場 16:40 17:40 60分
第2日:11月17日(日)
No. セッション 講演タイトル 会場 開始時刻 終了時刻 所要時間
24 教育講演5 アンチ・ドーピングの観点からスポーツ医療を考える
~ POST2020に向けて~
第1会場 8:30 9:30 60分
25 シンポジウム7 アスリートのコンディション管理 第2会場 8:30 10:00 90分
26 シンポジウム9 スポーツ栄養の新展開 第3会場 8:30 10:00 90分
27 教育講演6 Intersex and Transgender Athletes 第1会場 9:40 10:40 60分
28 シンポジウム8 ジュニアアスリートのスポーツ障害をいかに防ぐか~
メディカルチェックとその後の取り組み~
第2会場 10:10 11:30 90分
29 シンポジウム10 ラグビーワールドカップから東京2020へ 第3会場 10:10 11:30 90分
30 基調講演 AMED のミッション:世界の人口遷移に向けた医療研
究開発の動向
第1会場 10:50 11:50 60分
31 ランチョンセミナー7 神経磁界計測による神経活動の可視化と障害部位診断
-脊髄、神経根、腕神経叢から末梢神経まで-
第2会場 12:00 13:00 60分
32 ランチョンセミナー9 観戦前に感染を防げッ!東京2020大会で備えるべき感染症 第4会場 12:00 13:00 60分
33 ランチョンセミナー10 運動器検診における超音波検査 第5会場 12:00 13:00 60分
34 ランチョンセミナー11 UV からアスリートを守る~日やけ止め料の開発~ 第6会場 12:00 13:00 60分
35 ランチョンセミナー12 老後に備えて貯金と貯筋-ホーム貯筋術の提案- 第7会場 12:00 13:00 60分
36 特別講演2 スポーツにおける怪我との向き合い方 第1会場 13:10 14:10 60分
37 教育講演7 スポーツと遺伝 第2会場 13:10 14:10 60分
38 パネルディスカッション2 再考:メディカル&コンディショニングサポートのあり方 第4会場 13:10 14:40 90分
39 ワークショップ パラリンピックアスリートをサポートする 第5会場 13:10 14:40 90分
40 シンポジウム5 パイパフォーマンススポーツを通して臨床医学を考える 第1会場 14:20 15:00 40分
41 教育講演8 統計学からみた研究倫理 第2会場 14:20 15:20 60分
42 シンポジウム11 投球障害の保存療法とその限界 第3会場 14:50 16:35 105分
43 パネルディスカッション3 海外帯同メディカルスタッフの役割とは 第4会場 14:50 16:35 105分
44 シンポジウム6 下肢疲労骨折の治療と予防~現在、過去、未来 第1会場 15:10 16:40 90分
45 教育講演9 スポーツ現場での安全管理とアスレティックトレーナー 第2会場 15:30 16:30 60分

1. 単 位

第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、日本医師会認定健康スポーツ医再研修会として認められています。

第1日:11月16日(土)
時 間 会 場 セッション名 演題名 ( テーマ) 講 師 単位数
13:50-14:50 第2会場 教育講演2 ランニング障害の予防と理学療法 岡戸 敦男 1単位
15:00-16:00 第2会場 教育講演3 スポーツ活動時における呼吸器疾患のマネジメント 渡部 厚一 1単位
16:40-17:40 第1会場 教育講演1 スポーツ脳振盪の診断と治療 荻野 雅宏 1単位
16:40-17:40 第3会場 教育講演4 スポーツ歯科から見た健康・安全づくりとパフォーマンス 安井 利一 1単位
第2日:11月17日(日)
時 間 会 場 セッション名 演題名 ( テーマ) 講 師 単位数
8:30- 9:30 第1会場 教育講演5 アンチ・ドーピングの観点からスポーツ医療を考える
~POST2020 に向けて~
笠師 久美子 1単位
13:10-14:10 第2会場 教育講演7 スポーツと遺伝 宮本 恵里 1単位
15:30-16:30 第2会場 教育講演9 スポーツ現場での安全管理とアスレティックトレーナー 阿部 さゆり 1単位

2. 受付場所

パシフィコ横浜 会議センター1階

3. 単位申請方法

受講される方は、受講申込書に必要事項をご記入いただき単位受付にてお申込みください。
単位証明書を発行いたします。受講料は無料です。

1. 単位

この第30回日本臨床スポーツ医学会学術集会は、健康運動指導士および健康運動実践指導者の登録更新に必要な履修単位として、講義3単位が認められます。 ( 認定番号:196891)

2. 受付場所

パシフィコ横浜 会議センター1階

3. 単位申請方法

参加される方は、巻頭綴込みの単位申請用紙に必要事項をご記入の上、ネームカードと健康運動指導士証または健康運動実践指導者証を添えて、単位受付に提出してください。証明書をお渡しいたします。

1. 単位

本学術集会の参加をもって、10ポイント取得可能です。

2. 単位申請方法

日本医学療法士協会のホームページに掲載されている「マイページ修正依頼フォーマット」に参加証のコピーを添えて、協会まで申請ください。
申請書類の到着後、協会にて約 ヶ月で登録されます。

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